BFEとはBacterial Filtation Efficiencyの略で、日本語では、バクテリアろ過効率といいます。一般に医療機関で使用される不織布マスクはBFE95%以上が基準となっていますが、弊社の不織布マスクは99.9%高い数値が証明されております。

OPP袋1枚に対し、マスク1枚と広告チラシが入ります。  ⇒ 詳しくはコチラ

販促用 不織布マスク 30枚入り 個包装  ⇒ 詳しくはコチラ

販促用 不織布マスク 50枚入り お徳用  ⇒ 詳しくはコチラ

清潔で安全なマスクをご提供します。
マスクは口につけるもの。身体を守るためのもの。
だから消費者の方に安心してお使い頂けるよう、生産環境に徹底的にこだわりました。
弊社の不織布マスクは全て自社工場で一貫生産しています。


▲サンプルは販促用 不織布マスクです。

販促マスクの納品ダンボール

←納品用のダンボール側面です。
弊社の名前は一切入っていないので、
転売OK。

 

★同業者様・販促会社様にも

多数ご利用頂いております。

自社マスク製造工場を建設し
不織布三層マスクを生産しています!

短期的なマスクブームに乗じた商売ではなく弊社のOPP製造技術を活かし、品質の良いマスクを低価格で市場に安定供給することはマスク価格の高騰を抑え、公衆衛生の向上に寄与し結果社会の役にも立つことですから、これは弊社の企業理念に一致します。

弊社は日本的管理の元、自社工場で生産した品質のよい不織布マスクを激安価格でお客様に販売します。

気をつけてください!!
×××× 実際にある不衛生な中国工場 ××××

このような環境下で製造されているマスクがあるということをご存知ですか?
すべての中国のマスク工場がこのような劣悪な環境で
生産されているという訳ではありません。

これは中国の新聞社によってスクープされた一例です。

×不衛生なゴミ捨て場のような工場で生産されています。

×加工場も乱雑で、いつ異物が混入してもおかしくない状況です。

×原材料も外に置かれており、雨、風、虫などによる汚染が心配されます。

▲ずさんな生産管理体系 / 不衛生な作業場

原料となる不織布も屋外に放置する環境
整頓されていない作業場、素手での作業…
衛生管理の悪い工場の写真が、新聞記者によってスクープされました。

●御社のマスク製造工場は、本当に安全ですか?

●消費者の方に自信をもって公開できますか?

●万が一のクレーム発生時に対応できますか?

・短期的利益の追求でマスクを扱っていませんか?

・品質の悪い商品の販売は、御社の信用を落とすだけです。

・企業経営は長期的視野にたった、信用を長続きさせるものでなくてはならないはずです。

本当に安心できる商品を適正価格で安定供給すること!

これが弊社のポリシーです。


大人の百日咳が流行しています。
対策にマスクは不可欠です!

東京都福祉保健局から百日咳の流行の報告が発表されました。(2010.7月)

百日咳はもともと小児の感染症と考えられていましたが、近年は、乳幼児期に接種したワクチンの効果が弱まったことなどにより、成人の患者が増加しています。
  百日咳は、患者の咳・くしゃみなどから感染します。けいれん性の咳発作が特徴で、成人が感染しても軽症ですみますが、乳幼児が感染した場合は重症化することがあります。(一部記事抜粋)

弊社は品薄状態のマスクを激安で通販させて頂いております。
ただ、在庫には限りがございますのでご注文はお早めにお願い致します。

 1、つけるときは隙間ができないように調節します。
※マスク着用の際は鼻からあごまで覆った状態で、隙間ができないようにします。

 2、マスクをはずすときは、紐の所をもって取り扱います。
※マスクの表面にウイルスがついている可能性があります。
使用後のマスクをポケットに入れたりして取り扱わないようにします。

 3、一日一枚、使い捨て、が原則です。
※一度使用したら持ち歩かず、廃棄してください。洗濯しての再使用はマスクが傷んだり形が崩れたりするのでおすすめできません。

■ 日頃の心がけ ちょっとした心がけで百日咳感染のリスクは大幅に減らす事が出来ます。 小さなお子様、ご高齢者、気管・内臓等に持病をお持ちの方、妊婦さんなどご家族におられる世帯の方々は特に注意してあげなくてはなりません。

通常、患者さんが 咳などをした際に出る飛沫(唾液などの細かく飛び散る水分)に入って周囲の人の口や鼻に侵入します。 マスクを着用したからといって顔とマスクの隙間から飛沫が入る可能性が あったり、マスク着脱時に手にウイルスが付着する可能性など、使用には一人一人の正しい知識が必要となります。 また、マスクについては、感染した人が周囲にうつさないために着用することを第一に勧めています。 感染していない人のマスク着用については、100%の防御策とは言い切れないのが現状です。

マスクの種類については目の粗いガーゼタイプではなく不織布(ふしょくふ)タイプを推奨致します。 外す時はヒモの部分にしか触れず、一度外したら持ち歩かずに廃棄して下さい。 ウイルスが付着している恐れがありますので使い捨てが原則です。

■具体的な予防法として、厚生労働省では

1、手洗いやうがいを日常的に行う。

2、感染者の2メートル以内に近づかない。

3、人込みや繁華街への不要不急の外出を控える。

4、十分な休養やバランスの良い栄養をとり、体力や抵抗力を高めて感染しにくい状態を保つなどを挙げています。


清潔な自社マスク工場を建設し
安全なマスクを製造しています!

短期的なマスクブームに乗じた商売ではなく、弊社のOPP製造技術を活かし、品質の良いマスクを低価格で市場に安定供給することはマスク価格の高騰を抑え、公衆衛生の向上に寄与し、結果社会の役にも立つことですから、これは弊社の企業理念に一致します。

弊社は、日本的管理の元、自社工場で生産した品質のよいマスクを低価格でお客様に販売します。
マスク製造卸のことなら、ワークアップ株式会社へご相談ください。

もちろん弊社はもともとOPP袋のプロフェッショナルですから、貴社オリジナルパッケージでの生産も含め一貫したご相談を賜ります。

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