ホーム 新着情報
新着情報
新着情報:35
インフルエンザ流行 ~マスクの準備はお済みですか?~
2012-02-01
インフルエンザ予防方法として以下の5つを実行しましょう。(以下厚生労働省HPより抜粋)

  1. 流行前のワクチン接種

  2. 外出後の手洗い、うがい

  3. 適度な湿度(50~60%)の保持

  4. 十分な休養とバランスのとれた栄養摂取

  5. 人混みや繁華街への外出を控える


どうしても外出の必要がある場合、飛沫感染を防ぐために不織布製マスクの着用は有効です。
清潔で衛生的なワークアップの不織布製マスクは、こちらから
詳しくはこちらからどうぞ。
マスクのページ

ご質問はこちらからどうぞ。
マスク問い合わせフォーム

よろしくお願いいたします。
ワークアップ株式会社
被曝予防に花粉マスク有効 セシウム通さず 東大実験
2012-01-16
花粉用マスクをつければ、浮遊しているセシウムをほとんど吸い込まずにすみ、内部被曝(ひばく)量を減らせるとの実験結果を、東大アイソトープ総合センターなどがまとめた。30日に横浜市で開かれた日本放射線安全管理学会学術大会で発表された。

同大の桧垣正吾助教は、福島第一原発事故直後の3月15日午後3時から翌日午前9時までの18時間、東大本郷キャンパスで、市販されている不織布の立体型マスクを着用した。

花粉やほこりに付いて、空中を浮遊している放射性物質と、マスクに付着した放射性物質の量などを調べた。この結果、花粉用マスクで、セシウムのほぼ全て を吸い込まずにすむことが確認された。マスクに付着した放射性物質の量から換算すると、仮にマスクをせずに体内に吸い込んでいれば、内部被曝は9.3マイ クロシーベルトに相当していた。

来春、スギ花粉からセシウムが検出される可能性も指摘されており、林野庁は今秋から実態を調べている。桧垣さんは「除染の際も、放射性物質が舞い上がる可能性がある。気になる人は、マスクを着用すれば防げる」と話している。(岡崎明子)

2011年12月2日7時1分 asahi.com

放射性セシウム137の半減期は約30年(28.8年)、つまり60年経過しても1/4残る

【謹賀新年】~1月5日(木)営業中です~
2012-01-05
旧年中は格別のご高配にあずかり厚く御礼申し上げます。
本年も社員一同、一層の精進をいたす所存でございます。
何卒宜しくお引き立ての程お願い申し上げます。

1月5日(木)、本日より営業開始しております。
連休期間中にも関わらず、沢山のご注文誠にありがとうございます。

本日より順次受注確認のメールを送らせて頂き、発送手続きに入らせて頂いております。
またお問合せ、お見積りご依頼のお客様へも、できるだけ早くお返事させて頂きます。

沢山のご注文、お問合せを頂いているため、通常より処理が遅くなる場合がございますので、
何卒ご容赦ください。
お急ぎのお客様は、誠にお手数ですが、電話、メール等にてお問合せください。

宜しくお願い申し上げます。


ワークアップ株式会社
年々増加傾向にある「マスク族」「風邪でマスクなし」は今やマナー違反!?
2011-12-27
この数年間で、マスクをする人が急増したと感じないだろうか。今年4月に福島原子力発電所の事故による放射性物質の飛散を受けて、一時は店頭からマスクが消えるほど爆発的に売れたのは記憶に新しいが、マスクをすることが習慣化している人が増加しているために、市場は確実に拡大傾向にある。なぜ日本人はマスクがかくも好きなのか。

 「この3、4年で急速にマスクをする人が増えた。今も上昇トレンドにある」。

 小林製薬の調査によると、風邪やインフルエンザの症状があったり気になったりするときに、ほぼ毎日マスクを使用する人の割合は、着実に増加している。2008年が18.0%、09年が26.2%、10年が27.7%、11年が30.6%と増加している。調査は1200人を対象に毎年2月に行っている。「12年もマイナス要因は見当たらない。使用する割合は32%程度まで高まるのではないか」と予測する。

 実際、富士経済によると家庭用マスク市場は2011年見込みで販売金額170億円と前年比13.3%増、販売数量でも5億5000万個と前年比10.0%の増加だった。実に日本人1人につき、年4.4個も購入していることになる。ちなみにマスク市場のピークは新型インフルエンザ騒動が起こった09年は340億円、7億8000万個も売れて、品薄状態が続いた。その後、市場は反動減となったが、こうした特殊要因を除けば成長トレンドにある。12年も販売金額は180億円と6%増加を予想している。

 市場がこれだけ活性化しているのは、日本人にマスクをする習慣が定着しつつあるからだと言われる。マスク市場の拡大が始まったのは03年頃から。花粉症対策としてマスクを毎日使用する人が増え始めたのだ。そこで登場したのがユニ・チャームの不織布マスク「超立体マスク」。従来のガーゼ素材のマスクと違い、立体形状で隙間ができにくく、花粉が入り込みにくい。また厚みが薄くて息がしやすく、軽量なために人気を集めた。毎日マスクをする人は少しでも快適なマスクを求めており、ニーズにこたえた商品の提供が市場拡大につながった。

 風邪やインフルエンザの予防、他人への感染防止にも効果があるとのデータも出てきた。

 各社が発売するマスクの多くは高密度の不織布を採用しており、空気中の飛沫ウイルスを99%ブロックすることが可能だ。

 ユニ・チャームと関西医科大学の調査では、小学生を対象に子どものインフルエンザ発症率を調べたところ、マスク装着ありは2%だったのに対して、装着なしは10%弱と約5倍の開きがあった。医者においてもマスクの着用を推奨することが多くなっている。今や「風邪をひいているのに、マスクをしないのはマナー違反だ」との意見まで出始めている。

 市場拡大の過程で、奇妙なことも起きている。マスクの形状は主に2種類ある。口あて部分がひだ状になっているプリーツ型と、隙間ができにくくて装着感がいい立体型だ。一般的に、性能面、機能面では立体型が勝る。ただしシェアはプリーツ型が約70%であるのに対し、立体型は20%程度しかなく、さらに現在、シェアを拡大しているのはプリーツ型のほうだ。「立体型は、着けた時の見た目を気にする人が多い」(ユニ・チャーム)からだという。

 見た目重視のプリーツ型が人気なのは、それだけライトユーザーが増加しているからだろう。実際、マスクに対する違和感は軽減しつつあるため、女性の中には「化粧していないのを誤魔化す」「寒さ対策」などと、本来の目的とは違う使用法まで登場している。

 こうした女性を含めたライトユーザーも取り込んでいけば、マスク市場はまだまだ拡大する余地がありそうだ。

 (「週刊ダイヤモンド」編集部 野口達也)
マイコプラズマ、インフル…感染症が急増しています
2011-11-25
今秋、マイコプラズマ肺炎やRSウイルス感染症などの患者が増えている。

 国立感染症研究所によると、11月第2週(7~13日)のマイコプラズマ肺炎の平均患者数は2001年以降の最高値を記録。

 九州、山口、沖縄では全国平均を上回る県もある。西日本では寒暖の差が激しい不順な天候が続いており、感染研は「予防のため体調管理などに気をつけてほしい」と呼びかけている。

 ◆マイコプラズマ肺炎 患者数が最多◆

 感染研が全国約500の医療機関(定点機関)の報告をまとめたところ、第2週の平均患者数は1医療機関当たり1・25人で、01年以降の10年間で最も高かった0・72人を上回った。九州、山口、沖縄では沖縄県5・14、長崎県1・73、山口県1・44。福岡県も第1週の0・4から0・73に増加。北九州市では小学校の学級閉鎖も報告されている。

 マイコプラズマという細菌による呼吸器系感染症。感染研の安井良則・感染症情報センター主任研究官は「症状が風邪に似ていて外来ですぐ診断するのは難しく、重篤化してしまうケースもある」と指摘する。

 ワクチンはなく治療は抗生物質が中心だが、薬が効かない耐性菌の増加が拡大の要因になっている可能性もある。「今年はこれまで使われてきたマクロライド系の抗生物質が効かないケースが多い。03年以降、耐性菌が増え、今では8割を超えるという報告もある」と安井研究官。別に効果がある抗生物質はあるものの、幼児の歯形成への副作用が懸念されるため、医療現場では難しい対応が続く。

 ◆RSウイルス 乳幼児に多く◆

 RSウイルス感染症は乳幼児が感染しやすい呼吸器系感染症。今年は全国的に例年を上回る患者数が報告され増加傾向が続く。福岡県の1医療機関当たりの平均患者数は、11月第1週の0・51から第2週は0・76になった。

 本来は冬に流行しやすいが、今年は6月頃から都市部を中心に感染が広がり始めた。新規患者数は10月中旬にいったん減少したものの、再び増加傾向に転じた。感染研は「感染の勢いは落ち着き始めているが、もともと冬にピークを迎える感染症。12月の動向が気になる」とする。

 ◆インフルエンザ 年明けに流行か◆

 山口県では9月に周南市の幼稚園で集団感染が発生し、クラスが閉鎖された。新型インフルエンザ(H1N1)が発生した09年を除くと、同県で最も早い時期の集団感染発生となった。その後は落ち着いた状態が続いてきたが今月21日、山口市の小学校が学級閉鎖された。

 同県以外の発生ペースは遅く、今のところ確認されているウイルスのほとんどはA香港型。しかし昨季と同様の傾向をたどれば年明け以降にH1N1型が流行する可能性もある。感染研は「いずれの感染症もうがいや手洗いで、ある程度予防できる。患者との濃厚な接触を避けるなど注意してほしい」としている。

 ◆マイコプラズマ肺炎=天皇陛下や皇太子ご夫妻の長女、愛子さまも一時、感染の可能性があるとされた。感染者の大半は14歳以下。乾いたせきや発熱、頭痛などの症状のほか、重篤になると脳炎などを引き起こす場合もある。せきや接触で広がり、潜伏期間は2~3週間。

 ◆RSウイルス感染症=多くは鼻水やせき、のどの炎症などで治まるが、乳幼児では重篤な肺炎や細気管支炎を引き起こす場合もある。免疫ができにくいため、流行期に何度も感染する可能性もある。ワクチンや抗ウイルス薬はなく、酸素吸入や点滴などの対症療法が中心。
(読売新聞)
【値下げ】代引手数料が一律315円になりました!
2011-11-16
いつもご利用ありがとうございます。

ワークアップでは、販促用マスクをよりリーズナブルな価格で

ご提供させて頂くため、

代引き手数料を一律315円に値下げさせて頂きました。

今後もサービスを徹底的に追及して参ります。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

ワークアップ株式会社

「インフルエンザと花粉症について」ページを追加致しました。
2011-10-26

インフルエンザ流行に備えて、マスクの着用を。

2011年10月末、東京都内の公立小学校でインフルエンザによる欠席が急増し、今シーズン初めてとなる学年閉鎖と報告がありました。
これからの季節、インフルエンザ対策にマスクを着用して備えていくように心掛けてください。
今回は、『インフルエンザ』『花粉症』の対策や予備知識についてページを設けております。
ぜひ、ご一読ください。

ページはこちらです。http://www.anshinya.com/page/24

かっぱ親子が当ホームページにも登場!
2011-10-06
弊社ショッピングサイトで大人気のかっぱ親子が当HPにも登場しました!

広告チラシが入ります
http://www.anshinya.com/page/23


ぜひご覧ください!!
冬に流行するマイコプラズマ肺炎の患者が急増しています。
2011-09-30

■冬に流行するマイコプラズマ肺炎の患者が急増しています。

例年、冬に流行するマイコプラズマ肺炎の患者が今夏急増し、高止まりしていることが29日、分かった。国立感染症研究所(東京)に毎週報告される患者数は6月下旬に過去最多となった後、9月に再び更新。
現在も昨年の2倍で推移している。東日本大震災の被災地でも増えた県があり、同研究所は早期の受診と手洗いやマスクによる感染防止を呼び掛けている。
マイコプラズマ肺炎はウイルスと細菌の中間の微生物が原因。激しいせきと高熱が長引き、髄膜炎や脳炎などを併発する恐れもある。30歳ぐらいまでの若い年代での発症が多いという。
全国約500の病院から同研究所に報告される1週間ごとの患者数は、6月20~26日に昨年同期比1.7倍の355人と過去最多に。その後も300人前後で推移し、9月12~18日は同2.3倍の397人(速報値)。
8月上旬以降は2倍を上回ったまま高止まりしている。
1月から今月18日までの累計は同1.4倍の8528人で、記録の残る1999年以降で最多だった昨年1年間の1万333人を上回る勢い。
6月下旬から今月18日までの患者数が昨年より増えた都道府県は、
青森(2倍の166人)、岩手(4.1倍の273人)、宮城(1.2倍の237人)、
東京(3.6倍の259人)、愛知(9.5倍の284人)、大阪(2.2倍の419人)、
愛媛(2.5倍の111人)、沖縄(1.8倍の214人)など。

日本経済新聞 9月29日(夕刊)

【新入荷!】販促用マスクを大量に入荷致しました!
2011-09-28
いつもご利用有難う御座います。



新しく販促用マスクを入荷致しました。

http://www.anshinya.com/product/23


インフルエンザや花粉など、一般の方のマスクに対する意識は高く、これからの季節の販促物としては最適です!

販促マスクは試したことない方、企業様も、これを機会に是非お試し下さい。
高品質 販促マスク

これからもワークアップを宜しくお願いします。
梅雨の時期でもインフルエンザ流行が長引いています。
2011-06-14

■梅雨の時期でもインフルエンザ流行が長引いています。

2011年6月現在、インフルエンザによる学校の閉鎖措置が梅雨入り後も続いています。冬場が流行期で例年なら春先の4月には収まる傾向にありますが、今年は5月、6月にも学級が閉鎖されています。保健関係者は「気持ちを緩めずにうがいと手洗い、また大衆の前ではマスクの着用」をと注意を促しています。

学級閉鎖などによる影響で教育委員会は「過去にも5、6月でも単発的なインフルエンザの流行はあったが、これだけ広範囲な流行は記憶にない」と話しており、定点医療機関からの患者報告数も、1機関あたり平均患者数が1人を超す「インフルエンザ流行期レベル」が5月22日まで続いています。5月23日~29日の1週間でも0.96人と例年同期より高い水準にあります。インフルエンザ流行の長期化は全国的な傾向だといえます。

教育委員会保健体育課は「今シーズンは学校での流行が昨年12月下旬からと遅かったが、流行が長引いている原因は不明」とし、この時期は「食中毒対策にもなるので、外出後のうがいと手洗いを徹底して、インフルエンザにかかったと思われるときは不織布マスクの着用を。」と呼びかけています。
外出時や大衆の前に出られる際には不織布マスクをつけたり、室内では適度な湿度を保つよう心掛けてください。

花粉症・黄砂対策に不織布マスクをご利用ください。
2011-05-19
花粉症・黄砂対策に不織布マスクをご利用ください。

ここでは今や、国民病、ともいえる花粉症について説明しています。
花粉症を発症しないようにする予防対策として、不織布マスクは有効です。

冬の寒い季節から気候が温暖になる春が近づくにつれ、真っ先に飛び込んでくるニュースといえば、花粉症のニュースです。

花粉症や黄砂対策に不織布マスクをご利用ください。

※記事の詳細はこちらをクリックしてください。

 

東北地方太平洋沖地震による影響【配達遅延及び配送不能地域】
2011-04-14
3月11日(金)の東北地方太平洋沖地震により被害を受けられました皆様に
心からお見舞い申し上げます。
一日も早く復旧をされますよう、お祈り申し上げます。

商品の配送状況に関しまして混乱をきたしておりますが、
配送状況につきましては配送会社各社のホームページにて
ご確認頂けます。

各配送会社へのリンク
ヤマト運輸 http://www.kuronekoyamato.co.jp/
福山通運 http://www.fukutsu.co.jp/


また、地域により一部サービス内容の変更のお知らせが発表されております。

(4月13日18:00現在)

●4月6日(水)より、青森県、秋田県、山形県、福島県を発着する「宅急便」サービスを大幅に拡大しました。
 「宅急便」(発払い/着払い)、「クール宅急便」、「宅急便コレクト」に加え、「宅急便タイムサービス」、「宅急便時間帯お届けサービス」他も取り扱います。

●3月30日(水)より、岩手県、宮城県、福島県で「宅急便」の集荷・配達地域を大幅に拡大しました。
 道路事情などにより、一部取り扱いできない地区がありますので、いずれも詳細は下記ヤマト運輸さんホームページで、必ずご確認ください。

●3月26日より、青森県、秋田県、山形県から発送する「宅急便」(発払い/着払い)のコンビニエンスストアでの受付け、ならびに全国のコンビニエンスストアから青森県、秋田県、山形県向けお荷物の受付けを再開しました。
 引き続き、上記3県のコンビニエンスストアでのお荷物のお引取りはできませんので、ご了承ください。

岩手県、宮城県、福島県を発着するお荷物は、コンビニエンスストアでの受付け、お引取りはできませんので、ご了承ください。

※地域ごとに細かくサービス内容が設定されていますので、必ず下記ページより直接ご確認下さい。

(ヤマト運輸さんお知らせ)
http://www.yamato-hd.co.jp/information/info/notice_1103_01.html



続報が判明次第お知らせ致します。ご理解いただけますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。   


ワークアップ株式会社
東北地方太平洋沖地震の被害に対する支援について
2011-03-28

東北地方太平洋沖地震の被害に対する支援について

この度の東北地方太平洋沖地震により、
お亡くなりになられた方のご冥福をお祈りすると共に、被災された方々に謹んでお見舞い申し上げます。

弊社として何かできることはないかと検討し、既に被災地へは、弊社製造の不織布マスクを寄付させて頂きました。
しかし、被災者の方へは継続的支援が必要であり、また本当に必要とされる方へお届けしたいと考え、
不織布マスクの無料発送を開始させて頂くことに決定しました。

<無料マスク配布対象の方>
・被災された方
・被災者の支援活動に関わる方

おひとり10枚の不織布マスクを”ゆうメール”(ポスト投函)にて発送させて頂きます。
送料は弊社にて負担致しますので、一切の費用はかかりません。
できるだけ多くの方にご利用いただくため、お一人様1回1セットにてお願いします。

・日本郵便のゆうメールが届く地域であれば、どこでもお送りします。
・インターネット(PC,携帯)よりご注文頂けます。
http://www.anshinya.com/product/22

今後も被災者の方を継続的に支援させて頂きたいと考えております。
一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

                            ワークアップ株式会社
                            代表取締役 遠藤周一

品質保証【BFE99%】のマスクを緊急入荷致しました!!
2011-03-24

★品質保証!BFE99%のマスク 【 緊急入荷致しました!! 】

現在、自社製マスクの製造が追いついていないため、安心できる提携工場から緊急入荷しました。

こちらのマスクは1箱に50枚入です。
50枚入×40箱=2,000枚単位での激安販売となります。

※詳細はこちらをクリックしてください

--------------------------------------

販促用マスクの次回入荷予定について
2011-03-24

いつもご利用ありがとうございます。



販促用マスクについては、現在フル生産体制で製造しておりますが、



次回の発送予定は4月12日前後となっております。



入荷次第すぐに発送いたしますが、数に限りがありますので、



お早めのご予約をお願い致します。



http://www.anshinya.com/product/19



ワークアップ株式会社


マスクの在庫状況等について
2011-03-17
東北地方太平洋沖地震により被害を受けられました皆様に心からお見舞い申し上げます。一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

30枚入りのマスク(携帯用)および、50枚入りのマスク(お徳用)については、
在庫がなくなりました。こちらの商品は現在のところ入荷の目処が立っておりません。

配布用(販促用)のマスクにつきましても、現在在庫が僅かとなっておりますので、
何卒ご了承ください。

尚、弊社としましては東北地方太平洋沖地震の被災地向けに
不織布マスクを緊急支援物資として民間ボランティア団体を通じて
送らせていただきました。

このたびの東日本大震災について、謹んでお見舞い申し上げます。

ワークアップ株式会社
京都府中小企業応援条例に基づき【元気印企業】に認定されました。
2011-02-24

■京都府中小企業応援条例に基づき “元気印企業”に認定 されました。

「元気印企業」とは、独自の技術や発送を武器にがんばる元気いっぱいの中小企業のことです。

平成23年2月22日

平素はワークアップ株式会社をご利用賜り、誠にありがとうございます。
この度弊社は京都府より、“元気印企業”に認定頂きました。
この賞は京都府中小企業応援条例に基づき、研究開発型企業に対し審査を得て認定されるものです。

先般の経済産業省“IT経営実践認定企業“に引き続き、このような権威ある認定を頂けたことは、お客様からのご支持がなくてはありません。

今後を機に更なる商品開発を行い、更に安く、品質の良い商品をご提供させて頂けるよう、社員一同頑張って参ります。

最後になりましたが、本認定取得にあたりお世話になった関係者の皆様に心より御礼申し上げます。

平成23年2月22日
ワークアップ株式会社
代表取締役 遠藤周一

この度、経済産業省より2011年”IT経営実践認定企業100社”に認定頂きました。
2011-02-09

経済産業省より IT経営実践認定企業100社 に認定頂きました。

経済産業省が主催する「中小企業IT経営力大賞」にて
弊社が 「IT経営実践認定企業」として認定されました!

IT経営実践認定企業とは、「業務全般にITが活用され、そこから得られたデータを経営上の判断に利用し、企業内最適化又は企業間最適化が図られていると認められる企業」のことです。

このような権威ある認定を頂けたのも、弊社をご利用頂いているお客様あってのものです。

今後もIT経営実践認定企業の名前に恥じぬようITを活用しながら、

”お客様により安く、より品質のよい不織布マスク・販促マスク”をご提供できるよう邁進して参ります。

最後になりましたが、本認定にあたりお世話になりました関係者各位に心より御礼申し上げます。

今後とも宜しくお願い申し上げます。

平成23年2月4日
ワークアップ株式会社
代表取締役 遠藤周一

印刷封入マスクの販売を開始しました。
2011-01-26
いつもご利用ありがとうございます。

印刷+封入作業+マスクを開始いたしました。

印刷、封入の流れを一つにすることで、コストの削減に繋がるかと思います。

このページもご覧下さい。
販促マスク(印刷・封入)

これから花粉の季節になりますので活用する場はどんどん増えていくと思います。

是非ご活用下さい。